硬式野球部     大正12(1937)年創部
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□目 標 4度目の甲子園出場!
□成 績
= 平成19年度(2007) =
平成19年度卒業生 野球部OB会入会式 2008/2/29
菅野弘OB会長のお話
平成20年度の栄光を祈願 初撥神社にて奉納餅つき会 2008/1/13




野球部OB会東京支部より、贈り物「グランド用砂」
 2007年11月25日(日) 
 野球部の東京OB会の皆様より貴重な浄財からのご寄付ということで、グランドの砂をいただきました。全員で整備しこのあたたかい先輩からの砂の上で汗と涙を流し来年の甲子園を目指すことを誓った。

 
栄養学講座「スポーツ選手のための食育」  2007年11月25日(日) 
 健康管理士・健康アドバイザーの斎藤淑江さんをお招きし、講演会を開催した。
斎藤淑江 さんのプロフィール
    NPO LIGHT UP YOUR WORLD(特定非営利活動法人)理事 平成12年に厚生労働省認定の健康管理士資格取得 現在は各地域の幼稚園・小中高校・公民館・保健センター等で「食育」を中心に食と健康についての講演活動を続けている。

 
3年生を送る会  2007年10月28日(日) 
 午前:3年生と1・2年生の交流試合  午後:野外焼肉パーティー(保護者会主催)

第38回秋季相双支部高等学校野球大会
 10/12(金)〜14(日) 於:みちのく鹿島球場    (優勝:小高工 準優勝:相馬) 

10/14(日) 準決勝第2試合 ●双葉 2-3X 相馬 
10/12(金) 1回戦第2試合 ○双葉 10-0 新地(7回コールド) 

10/14(日) 準決勝第2試合 対 相馬高校
 1回裏のタイムリーなどで2点を先取された後、3回表に1点を返すもののその裏にすぐ1点を返され、3-1のまま、進み9回表に1点を返したものの万事窮した。満塁での攻めが何度かあったものの、この場面でのあと一発のタイムリーがなく、無死二塁の攻めも走者の牽制死による好機のチャンスをつぶし残塁11で惜敗した。これで平成19年度のすべての公式戦が終了。来年度の活躍できるかどうかは、このシーズンオフの冬場をどのような課題をもってどう過ごすかにかかっている。(この日、岩手県での開催中の秋季東北大会で本県第1代表の聖光学院は準決勝を突破し、昨年の選抜、夏、来春選抜と3連続の甲子園出場を手中にした。)
10/12(金) 1回戦第2試合 対 新地高校

第59回秋季東北地区高等学校野球大会福島県大会

 前期:9/14〜9/17 後期:9/22〜24  組み合わせ
  於:みちのく鹿島球場 ならは球場 南相馬市営球場    


前期 9/17(月) 第3回戦 於:ならは球場  対聖光学院 0-16(5回コールド)

  聖光は前日の対白河戦(1-0で辛勝)からタイムリー欠乏症であり、2回裏2死満塁も無失点。しかし、3回裏、ランニング本塁打など3本の長打を含む10安打で一挙11得点。さらに4回にも5点を加え大量点で圧勝した。双葉が眠れる獅子を起こしてしまいワンサイドゲームとなってしまった。
 今後、双葉は投手陣の制球や守備の連携強化、さらに機動力を備えたパワー溢れる打力で来春は是非雪辱を目指して欲しいものである。
(双葉)猪狩、前田、小林−天野 (聖光)萩原、横山−竹沢、唯木 ▽本塁打=黒羽(聖)▽二塁打=四家、黒羽、安田(聖)▽盗塁=双1、聖4▽失策=双1、聖1▽暴投=小林(双)
(球)坂下(塁)渡辺、北郷、末永 ▽試合時間=1時間53分
試合開始の挨拶
声を出し元気に
聖光の攻撃
攻撃時のミーティング
とにかく出塁を
屈辱の5回コールド
試合終了
聖光の校歌
来季は雪辱を

前期 9/16(日) 第2回戦 於:みちのく鹿島球場  対富岡 9-2(7回コールド)

  先発投手の不安定な立ち上がりと拙攻により、初回2点先攻され苦しいスタートとなるも、相手富岡の好投手から3回表2死から2安打と死球で満塁。連続内野安打、三塁打などて゜一挙6点、一挙に逆転し、さらに5回表2点、7回表11点と追加点、先発小林から余裕の継投は6回裏から前田へ。7回裏も0点に抑え、7回コールドゲームで予選に引き続き県大会での同支部同士のつぶし合いを制し、同支部の原町、小高工に次いでベスト16入りした。
試合前の指示
試合開始
2点先取されピンチ
3回表
逆転
7回コールド
試合終了
(双葉)小林、前田−天野 (富岡)佐々木−斎藤 ▽三塁打=渡辺2、脇本、大和田(双)二塁打=斎藤(富)▽盗塁=双2、富1▽失策=双2、富1▽捕逸=天野(双)斎藤(富)
(球)大和田(塁)小山田、渡辺、大久保 ▽試合時間=1時間50分
応援席へ勝利の報告


第59回秋季東北地区高等学校野球大会福島県大会相双支部予選
9/3(月)  残念!!決勝戦で惜敗  於:みちのく鹿島球場

 1点リードのまま、9回表の攻撃を無得点で終え、その裏1死2,3塁でスクイズにより同点に追いつかれ、さらに2死満塁から逆転サヨナラ ゲームセット
 今後は、何よりも土壇場でも動じない自信と信念を持った精神力を鍛え直し、県大会に備えなければならない。それには日々の努力以外はない。

1 2 3 4 5 6 7 8 9
双葉 0 1 0 1 0 0 0 1 0 3
原町 0 0 0 0 1 0 0 1 2 4X

 (双)小林−天野 (原)高山−木幡篤 
▽二塁打=志賀、今野(原)、野木(双)
 (球)渡部(塁)佐藤、寺島、若林
試合開始の両校の挨拶
ベンチと応援団が一体となって
バントで走者を進める
ベンチ前で原高の校歌を聴く
閉会式
それでも準優勝 胸を張れ

9/1(土) 後期準決勝
昨日の降雨のため再試合
みちのく鹿島球場

1 2 3 4 5 6 7 8 9
双 葉 0 0 0 2 0 0 0 2 0 4
小高工 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2

 (双)猪狩−天野 (小)吉田−門馬 
▽三塁打=猪狩諭(小)▽二塁打=天野(双)、渡部龍、西川(小)
 (球)荒井(塁)大久保、磯辺、猪狩
5回終了 グラウンド整備
7回表の攻撃
7回表の攻撃
7回表追加点ならず
7回表走者残塁
8回表の攻撃
8回表ここで決勝点を



8/31(金)後期第3回戦、双葉−小高工。降雨のため中断中 「みちのく鹿島球場」
 双葉−猪狩、小高工−西川の両エースの先発で10:00に開始するも、降雨のため、4回終了後中断し、1時間程度待機するもグラウンドコンディションの回復が見込めず試合続行不可能で「ノーゲーム」となり、9/1(土)に順延となった。
(双)猪狩−天野 (小)西川、吉田−門馬
2回表、2点目。
2回表、先取点をとる。
2回表、チャンス到来 さあ、やるぞ〜
試合開始


8/26(日) 前期 第2回戦 みちのく鹿島球場 ○双葉 8-2 富岡

(双葉)猪狩−天野 (富岡)佐々木、長尾−齋藤
 ▽本塁打=脇本(双) ▽三塁打=大和田(双) ▽二塁打=脇本(双)、天野(双)、高原(富)
 (球)菅野(塁)大久保、北郷、山内



8/25(土)開幕 前期 初戦(第1回戦) みちのく鹿島球場 ○双葉 6-1 双葉翔陽
新チーム公式戦 初の1勝!

(双葉)猪狩、前田−天野 (翔陽)山田、酒井−野口
 ▽三塁打=浦島2(双) ▽二塁打=丸子(双)、山田(翔)
 (球)本田(塁)津田、今野、中城

第89回 全国高等学校野球選手権福島大会

7/13開幕 前期 初戦 7/16 いわきグリーンスタジアム 第2回戦 対 湯本高校
●双葉 1-2 湯本
 初戦敗退! 投手戦で涙のむ
(双葉)鴫原−大浦 (湯本)高嶋康−西田
▽盗塁=双葉0 湯本0 ▽失策=双葉1 湯本2 ▽暴投=高嶋康2 
▽捕逸=西田(湯本)
(球)情野 (塁)根本、遊佐、高萩 ▽試合時間=2時間15分
5回表先制したものの湯本の高嶋に12三振を喫し、6回以降打線が沈黙。6回裏にゲッツーのミスを突かれ同点、さらに満塁で痛恨死球の押し出しで逆転され、緊迫した投手戦は相手に軍配があがった。
必勝祈願

 7月1日(日)、双葉町の相馬妙見宮初撥神社で第89回全国高校野球選手権福島大会での恒例の必勝祈願が保護者会主催で行われた。選手たちは その後、栴檀会館にて母さんたちの腕を奮った美味しい料理の昼食会(勝つカレー)に臨み、夏の県大会での必勝を改めて心に刻んだ。

第26回 春季相双支部高等学校野球選手権大会

6/8開幕 ならは球場(メイン) 富岡球場
6/11 決勝 ならは球場 ○双葉 15-0 浪江
7年ぶり12回目の優勝
夏の大会(第89回全国高等学校野球選手権福島大会)への弾み!!

(双葉)平賀、猪狩瑛−大浦  (浪江)小島、松本行-鈴木諒、石上
▽三塁打=平賀、佐藤遼(双) ▽二塁打=猪狩勇、松本、近久、大浦(双)、大友(浪) 



6/10 9:00 準決勝 対 富岡
(雨天順延)→6/11 9:00
○双葉 8-0 富岡 (7回コールド)
(双葉)鴫原、佐藤遼−大浦 
(富岡)佐々木、石橋-柴山
▽二塁打=鴫原、猪狩勇2 佐藤遼2 佐久間(双)



6/9 10:00
2回戦ならは球場
○双葉 9-2 小高工
(7回コールド)
(双葉)鴫原、平賀、佐藤遼−大浦 (小高工)西川、門馬-星
▽三塁打=野木、鴫原(双)竹村(小高工) ▽試合時間2時間8分
(球)遠藤(塁)荒井、小林、石上
第59回 春季東北地区高等学校野球 福島県大会
5/18開幕 白河グリーンスタジアム 他
高野連による速報

試合 5日目(5/26)白河市表郷天狗山球場 4回戦 第1試合10:00 対−須賀川桐陽(県南2位)
 1回に先制を許すも、2回に4連打で2点を奪い、逆転したが、4回に追いつかれ、5回はタイムリーヒットで逆転された。8回にも加点された。2回二死二,三塁の追加点のチャンスに残塁、また7回の無死三塁のチャンスに後続が連続三振でチャンスを生かせなかった。
    1 2 3 4 5 6 7 8 9
双    葉 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2
須賀川桐陽 1 0 0 1 1 0 0 1 X 4
(双葉)佐藤遼、猪狩瑛、鴫原−大浦  (桐陽)小針−安藤
▽二塁打=猪熊(双) ▽盗塁=双1、桐0 ▽失策=双0、桐2 
▽ボーク=小針(桐) ▽捕逸=安藤(桐)
(球)阿部(塁)藤田、小坂井、深谷 ▽試合時間=2時間14分
 

高野連による速報

試合 4日目(5/21)白河グリーンスタジアム 3回戦 第1試合9:00 対−田島(会津支部第2代表)
田島の守備の乱れやスクイズやタイムリー二塁打などで小刻みに加点し快勝。
1 2 3 4 5 6 7 8 9
双 葉 0 0 1 0 3 0 1 1 0 6
田 島 0 0 0 0 0 0 0 1 1 2
(双葉)平賀、猪狩瑛、佐藤遼−大浦 (田島)室井亮-星恭 
▽二塁打=佐久間、大浦、猪狩勇、野木(双) 室井亮(田) ▽盗塁=双2 田=0 
▽失策=双=0 田=5 ▽暴投=平賀、猪狩瑛、佐藤遼(双) ▽捕逸=大浦(双)
(球)深谷(塁)青砥、真壁、秋山

高野連による速報

 試合 2日目(5/19)白河グリーンスタジアム 2回戦 第1試合9:00 対−白河実(18日1回戦 郡山北 対 白河実 の勝者)
 低気圧の影響で雲が多く雨の降りやすい状況の中、グラウンドコンディションは水はけがよく、試合は予定通り開始された。1回裏四球と失策などで 先取点を許したが、2回表5番猪狩勇が三塁打で攻撃の口火を切り、打者14人が9連続安打を含む12安打を集中させて9点をもぎ取った。その後も加点し先発全員安打で5回コールドで勝利した。5回裏の守備、投手が代わったが四球の走者を許し相手の攻撃中に降雨が激しくなり、試合が成立するか心配したが無得点に抑えた。
 (双葉)佐藤遼、猪狩瑛−大浦 (白河実業)穂積、大高、八木沼、伊藤−松崎
 ▽三塁打=猪狩勇、鴫原(双) ▽二塁打=大浦(双)、平賀(白) ▽盗塁=双4、白0 ▽失策=双1、白1
 ▽暴投=猪狩瑛(双)、大高、伊藤(白) ▽捕逸=松崎(白)▽野選=大高(白)
 ▽(球)加藤(塁)小坂井、深谷、鈴木 ▽試合時間=1時49分

第59回春季東北地区高等学校野球福島県大会相双支部予選 組み合わせと結果

相双支部大会優勝で県大会へ。
5/5 決勝戦 13:30
 ○双葉 5-1 原町(ならは球場)

(原町)清水−福田 (双葉)佐藤遼−大浦 
▽三塁打=猪狩勇、鴫原(双) ▽二塁打=福田(原)
(球)遠藤(塁)阿部、渡部、小林

スコアボードの試合結果
試合開始前
応援スタンバイ
保護者会もスタンバイ
筋書きのないドラマの開始
試合開始
1回表の攻撃
2回表の攻撃
2回表三塁打で先取点
7回裏の守備好投の佐藤
試合終了
試合終了
閉会式
表彰式
優勝に一安心
次は県大会制覇を


県大会切符を得る。
5/3 2回戦準決勝 12:30 ○双葉 4X-0 富岡(ならは球場)

(富岡)木幡、遠藤、佐藤−柴山 (双葉)佐藤遼−大浦 
▽二塁打=石橋(富)野木翼(双) 
(球)大久保(塁)末永、田部、渡部
試合開始
1回表の守り
1回裏の攻撃
試合終了
校歌を歌う
試合結果のスコア


4/28 初戦1回戦 12:30 ○双葉 11X-9 相馬東 (富岡球場)
(相東)菊地祐−早見、木幡 (双葉)佐藤遼、猪狩瑛−大浦
 ▽三塁打=鴫原(双)▽二塁打=阿部(相) 野木翼、鈴木(双) 
(球)猪狩(塁)磯部、安斉、伊藤


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